ピンズ ピンバッジ ピンバッチ の種類 ラバーキャスト

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ラバーキャスト

ラバーキャストのピンバッジ

ダイキャストよりも複雑な形を表現出来ます。(特に立体的なものなど)
ゴムの型を使うので、金属の型を使うダイキャストより型代が安く・少ない数からも製作が可能です。

しかし、ダイキャストほどシャープな仕上がりに出来ない為
小さい文字などは表現し切れません。
ダイキャスト以上にもろく、折れやすい形(細い部分)がないか注意する必要があります。

ピンバッジと言うより アクセサリー向けです。
苦手なことも多いですが、上手くまとめると 使い勝手は非常にいいと思います。


プレス・ピンズ(ピンバッチ,ピンバッジ)とキャスト(成型) 比較(型)
簡単なプレスとキャスト(ダイキャスト,ラバーキャスト)の作り方の違いを比較した図を描いてみました。

1)プレスは材料を型で”ガツン”と叩いて、凹凸を付けます。

2)キャストは 金属またはラバーの型の内側に材料を溶かして流し込み、材料が固まったら型からはずして材料を取り出します。

ラバーキャスト ピンバッジの型




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いろは貿易のピンズ(ピンバッチ,ピンバッジ)はすべてお客様のオリジナルデザインにより製作となります。
デザインにより向き・不向きなピンズ(ピンバッチ,ピンバッジ)の作り方があります。
お客様の欲しいピンズ(ピンバッチ,ピンバッジ)を上手くヒアリングして、いろは貿易はお客様と一緒に満足できるピンズ(ピンバッチ,ピンバッジ)の製作を目指しています。

TEL:052-618-9347/FAX:052-851-2695/iroha@168-trade.com
オリジナルのピンズ(ピンバッチ,ピンバッジ)のお問い合わせは有限会社いろは貿易まで